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    <title>ドコでも学習 - 携帯電話で学習カードを、みんなの学習カードを使おう -</title>
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    <updated>2008-02-17T07:47:21Z</updated>
    
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    <title>機能追加：回答時に問題へ戻る、前のシートへ戻る</title>
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    <published>2008-02-17T07:41:12Z</published>
    <updated>2008-02-17T07:47:21Z</updated>

    <summary>回答時に問題へ戻る 学習カードで問題ページから回答ページを見ているときに、問題な...</summary>
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        <category term="機能追加について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="機能追加" label="機能追加" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<h3>回答時に問題へ戻る</h3>
<p>学習カードで問題ページから回答ページを見ているときに、問題なんだろうっていう場合があると思います。<br />
回答ページから問題ページへ戻れるようになりました。</p>

<p><img src="/way/img/pic_back1.gif" alt="" title="" width="460" height="237" /></p>

<h3>前のシートへ戻る</h3>
<p>何シートか続けて行っている時に、前のシートを再度見たいという場合があると思います。<br />
前のシートに戻れるようになりました。</p>

<p><img src="/way/img/pic_back2.gif" alt="" title="" width="460" height="333" /></p>
]]>
        
    </content>
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    <title>機能追加：現在利用しているシート番号とシート数の表示</title>
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    <published>2008-02-17T07:19:35Z</published>
    <updated>2008-02-17T07:39:21Z</updated>

    <summary>学習カードを使用時に、「この学習シートは何枚あるのかな？」「この学習シートは何枚...</summary>
    <author>
        <name>zoe</name>
        
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        <![CDATA[<p>学習カードを使用時に、「この学習シートは何枚あるのかな？」「この学習シートは何枚目のシート？」というのがわかりたいという要望が多数ありました。</p>
<p>何シート目と、何枚シートがあるかを表示できるようになりました。</p>
<p><img src="/way/img/pic_sheetno1.gif" alt="" title="" width="460" height="216" /></p>]]>
        
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    <title>国語：旧暦での月の呼び方</title>
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    <published>2007-12-26T07:31:20Z</published>
    <updated>2007-12-26T07:33:54Z</updated>

    <summary>共有学習カードに、旧暦での月の呼び方があります。 旧暦での月の呼び方を学習するこ...</summary>
    <author>
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    <category term="国語" label="国語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>共有学習カードに、旧暦での月の呼び方があります。
旧暦での月の呼び方を学習することができます。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>旧暦での月の呼び方の内容</h3>
<p>1月<br />
　↓(回答を見る)<br />
睦月（むつき）<br />
<br />
新暦1月の別名としても用いる。睦月という名前の由来には諸説ある。最も有力なのは、親族一同集って宴をする「睦び月（むつびつき）」の意であるとするものである。他に、「元つ月（もとつつき）」「萌月（もゆつき）」「生月（うむつき）」などの説がある。 <br />
<br />
<br />
2月<br />
　↓(回答を見る)<br />
如月（きさらぎ）<br />
<br />
旧暦2月を如月（きさらぎ、絹更月、衣更月と綴ることもある）と呼び、現在では新暦2月の別名としても用いる。「如月」は中国での二月の異称をそのまま使ったもので、日本の「きさらぎ」という名称とは関係がない。「きさらぎ」という名前の由来には諸説ある。<br />
<br />
旧暦二月でもまだ寒さが残っているので、衣（きぬ）を更に着る月であるから「衣更着（きさらぎ）」 <br />
草木の芽が張り出す月であるから「草木張月（くさきはりづき）」 <br />
前年の旧暦八月に雁が来て、更に燕が来る頃であるから「来更来（きさらぎ）」 <br />
陽気が更に来る月であるから「気更来（きさらぎ）」 <br />
他に梅見月（むめみつき）、木目月（このめつき）等の別名もある。旧暦二月は新暦では3月ごろに当たり、梅の花が咲く時期である。 <br />
<br />
<br />
3月<br />
　↓(回答を見る)<br />
弥生（やよい）<br />
<br />
旧暦3月を弥生（やよい）と呼び、現在は新暦3月の別名としても用いる。弥生の由来は、草木がいよいよ生い茂る月「木草弥や生ひ月（きくさいやおひづき）」が詰まって「やよひ」となったという説が有力で、これに対する異論は特にない。<br />
<br />
他に、花月（かげつ）、嘉月（かげつ）、花見月 （はなみづき）、夢見月（ゆめみつき）、桜月（さくらづき）、暮春（ぼしゅん）等の別名もある。<br />
<br />
また日本では年度末として印象深い時期である。毎年3月末には多くの学校や官公庁、会社などが次の年度に向けて引越しや移行作業、新生活などで大忙しになる。 <br />
<br />
<br />
4月<br />
　↓(回答を見る)<br />
卯月（うづき）<br />
<br />
旧暦4月を卯月（うづき）と呼び、現在では新暦4月の別名としても用いる。卯月の由来は、卯の花が咲く月「卯の花月（うのはなづき）」を略したものというのが定説となっている。しかし、卯月の由来は別にあって、卯月に咲く花だから卯の花と呼ぶのだとする説もある。「卯の花月」以外の説には、十二支の4番目が卯であることから「卯月」とする説や、稲の苗を植える月であるから「種月（うづき）」「植月（うゑつき）」「田植苗月（たうなへづき）」「苗植月（なへうゑづき）」であるとする説などがある。他に「夏初月（なつはづき）」の別名もある。<br />
<br />
世帯数は少ないが、「卯月｣という苗字も存在する。<br />
<br />
また日本では、新年度開始として有名な時期であり、学校・官公庁・会社などではこの4月に入社式・入学式が行われ、3月と同様に慌しくなる。 <br />
</p>
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<p>途中で学習を止めても、次回はその続きから学習することができます。</p>

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<p>わからない問題や、苦手な問題があり後で再度復習に利用できるようにチェック機能があります。<br />
もう必要ないという学習以外チェックいれてバッチリな体制まで学習しよう。</p>]]>
    </content>
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    <title>小野浩さんの小説「金のくびかざり」</title>
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    <published>2007-12-25T02:02:53Z</published>
    <updated>2007-12-25T02:04:30Z</updated>

    <summary>共有学習カードに、小野浩さんの小説「金のくびかざり」があります。 金のくびかざり...</summary>
    <author>
        <name>zoe</name>
        
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    <category term="小野浩" label="小野浩" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dokogaku.com/">
        <![CDATA[<p>共有学習カードに、小野浩さんの小説「金のくびかざり」があります。<br />
金のくびかざりの全文読むことができます。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>小野浩さんの小説「金のくびかざり」の内容</h3>
<p>　　　　　　　　一<br />
<br />
　よし子さんのお家も、あすは、クリスマスです。<br />
<br />
　毛なみの、つやつやした、まっ黒いネコは、夜どおし、煙突のてっぺんにすわって、サンタクローズのおじいさんが、このお家をまちがいなく見つけてくれればいいがと、黄色い目をひからせて、見つめていました。よし子さんは今夜は、きっと、おじいさんが、あたしのほしくてほしくてたまらない、小さな金のくびかざりを持って来てくれるにちがいないと言って、おねんねをしました。<br />
<br />
　イヌは、家《うち》の中の煙突の下を、ふさふさしたしっぽ［＃「しっぽ」に傍点］で、きれいにお掃除をしました。せっかくサンタおじいさんが、金のくびかざりをもって煙突から下りて来ても、そこがあまりきれいでなくては、いやな気持になって帰ってしまうかもしれないからです。<br />
<br />
「オウムさん、あなたはこのクリスマスに、よし子さんには何をして上げるの。」<br />
<br />
と、イヌは、籠《かご》の中のオウムに声をかけました。<br />
<br />
「私《あたし》は、お目ざめのうたをうたって上げるわ。」と、オウムは言いました。<br />
<br />
「それは毎朝のことで、別にめずらしくもないじゃないの。」<br />
<br />
「でも、いつものうたとはちがうのよ。あたしが、さっき、つくったばかりの、それはいいうたなんですの。」と、オウムは言いました。<br />
<br />
「ふふん、うたなんか、うたったって、クリスマスの役には立たないや。ごらんよ、ぼくたちのやってることを。ネコがこの上にいて目を光らせていなかったらこの家《うち》は空から見えないし、僕がここをきれいにしておかなければ、おじいさんははいって来《き》やしないよ。僕たちのすることは、こんなものだ。」<br />
<br />
　イヌは、しっぽを振って、大いばりにいばりました。<br />
<br />
「あたしだって、何かしたいのだけれど、でも、籠の中にいるんですもの。あたしにはうたをうたうことしか、出来ないわ......。今に、いい節がつくんだけれど。」<br />
<br />
　オウムは、さびしそうに、小さな声でこう言いました。イヌは、それには、ヘんじもしないで、<br />
<br />
「では、僕は、おじいさんが来るまで、一寝入りするんだ。」<br />
<br />
　こう言って、ごろりと、横になってしまいました。<br />
</p>
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<h3>前回からの続きから読める</h3>
<p>小説が途中途中で区切られているので、途中で読むのを止めても、次回読む時はその続きから読むことができます。</p>
]]>
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    <title>竹久夢二さんの小説「クリスマスの贈物」</title>
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    <published>2007-12-25T02:00:20Z</published>
    <updated>2007-12-25T02:02:05Z</updated>

    <summary>共有学習カードに、竹久夢二さんの小説「クリスマスの贈物」があります。 クリスマス...</summary>
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    </author>
    
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        <![CDATA[<p>共有学習カードに、竹久夢二さんの小説「クリスマスの贈物」があります。<br />
クリスマスの贈物の全文読むことができます。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>竹久夢二さんの小説「クリスマスの贈物」の内容</h3>
<p>「ねえ、かあさん」<br /><br />
　みっちゃんは、お三時《やつ》のとき、二つ目の木の葉パンを半分｜頬《ほお》ばりながら、母様にいいました。<br /><br />
「ねえ、かあさん」<br /><br />
「なあに、みっちゃん」<br /><br />
「あのね、かあさん。もうじきに、クリスマスでしょ」<br /><br />
「ええ、もうじきね」<br /><br />
「どれだけ？」<br /><br />
「みっちゃんの年ほど、おねんねしたら」<br /><br />
「みっちゃんの年ほど？」<br /><br />
「そうですよ」<br /><br />
「じゃあ、かあさん、一つ二つ三つ......」とみっちゃんは、自分の年の数ほど、テーブルの上に手をあげて、指を折りながら、勘定をはじめました。<br /><br />
「ひとつ、ふたあつ、みっつ、そいから、ね、かあさん。いつつ、ね、むっつ。ほら、むっつねたらなの？　ね、かあさん」<br /><br />
「そうですよ。むっつねたら、クリスマスなのよ」<br /><br />
「ねえ、かあさん」<br /><br />
「まあ、みっちゃん、お茶がこぼれますよ」<br /><br />
「ねえ、かあさん」<br /><br />
「あいよ」<br /><br />
「クリスマスにはねえ。ええと、あたいなにがほしいだろう」<br /><br />
「まあ、みっちゃんは、クリスマスの贈物のことを考えていたの」<br /><br />
「ねえ、かあさん、何でしょう」<br /><br />
「みっちゃんのことだもの。みっちゃんが、ほしいとおもうものなら、何でも下さるでしょうよ。サンタクロスのお爺《じい》さんは」<br /><br />
「そう？　かあさん」<br /><br />
「ほら、お口からお茶がこぼれますよ。さ、ハンカチでおふきなさい。えエえエ、なんでも下さるよ。みっちゃん、何がほしいの」<br /><br />
「あたいね。金の服をきたフランスの女王様とね、そいから赤い頬《ほっ》ぺをした白いジョーカーと、そいから、お伽《とぎ》ばなしの御本と、そいから、なんだっけそいから、ピアノ、そいから、キュピー、そいから......」<br /><br />
「まあ、ずいぶんたくさんなのね」<br /><br />
「ええ、かあさん、もっとたくさんでもいい？」<br /><br />
「えエ、えエ、よござんすとも。だけどかあさんはそんなにたくさんとてもおぼえきれませんよ」<br /><br />
「でも、かあさん、サンタクロスのお爺さんが持ってきて下さるのでしょう」<br /><br />
「そりゃあ、そうだけれどもさ、サンタクロスのお爺さんも、そんなにたくさんじゃ、お忘れなさるわ」<br /><br />
「じゃ、かあさん、書いて頂戴《ちょうだい》な。そして、サンタクロスのお爺さんに手紙だして、ね」<br /><br />
「はい、はい、さあ書きますよ、みっちゃん、いってちょうだい」<br /><br />
</p>
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]]>
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<entry>
    <title>共有学習カード：英語「will would（100語でスタート！英会話 12回目）」</title>
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    <id>tag:www.dokogaku.com,2007://2.458</id>

    <published>2007-12-25T01:58:45Z</published>
    <updated>2007-12-25T02:05:10Z</updated>

    <summary>共有学習カードに、英語「will would」が共有されています。 NHKの放送...</summary>
    <author>
        <name>zoe</name>
        
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        <category term="英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dokogaku.com/">
        <![CDATA[<p>共有学習カードに、英語「will would」が共有されています。<br />
NHKの放送100語でスタート！英会話の放送で使った文章の学習カードで復習として利用できるようです。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>will wouldの内容</h3>
<p>あなたの記事に私たちのことを書いてもらえますか？<br />
　↓(回答を見る)<br />
Would you write about us in your article?<br />
<br />
<br />
一部送ってもらえますか？<br />
　↓(回答を見る)<br />
Will you send us a copy, please?<br />
<br />
<br />
カメラに向かってポーズをとっていただけますか？<br />
　↓(回答を見る)<br />
Would you pose for my camera, please?<br />
<br />
<br />
もう少し紅茶はいかがですか？<br />
　↓(回答を見る)<br />
Would you like some more tea?<br />
<br />
<br />
お願いがあるのですが・・・。<br />
　↓(回答を見る)<br />
Would you do me a favor?<br />
</p>
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    <title>共有学習カード：英語「know（100語でスタート！英会話 11回目）」</title>
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    <id>tag:www.dokogaku.com,2007://2.457</id>

    <published>2007-12-25T01:56:28Z</published>
    <updated>2007-12-25T02:06:24Z</updated>

    <summary>共有学習カードに、英語「know」が共有されています。 NHKの放送100語でス...</summary>
    <author>
        <name>zoe</name>
        
    </author>
    
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        <category term="英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="英語" label="英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>共有学習カードに、英語「know」が共有されています。<br />
NHKの放送100語でスタート！英会話の放送で使った文章の学習カードで復習として利用できるようです。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>knowの内容</h3>
<p>この店について知りたい？<br />
　↓(回答を見る)<br />
Do you want to know about this store?<br />
<br />
・・・についてあんまり知らないです。<br />
　↓(回答を見る)<br />
I don't know much about...<br />
<br />
何から何まで知っているよ。<br />
　↓(回答を見る)<br />
I know everything about everything.<br />
<br />
空港までの行き方を知っていますか？<br />
　↓(回答を見る)<br />
Do you know the way to the airport?<br />
<br />
そのトレーディング・カードの名前を知っています。<br />
　↓(回答を見る)<br />
I know the name of the trading cards.<br />
</p>
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<p>わからない問題や、苦手な問題があり後で再度復習に利用できるようにチェック機能があります。<br />
もう必要ないという学習以外チェックいれてバッチリな体制まで学習しよう。</p>]]>
    </content>
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    <title>共有学習カード：英語「go（100語でスタート！英会話 10回目）」</title>
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    <published>2007-12-19T02:12:56Z</published>
    <updated>2007-12-19T02:16:26Z</updated>

    <summary>共有学習カードに、英語「go」が共有されています。 NHKの放送100語でスター...</summary>
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        <name>zoe</name>
        
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        <category term="英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="共有学習カード" label="共有学習カード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="英語" label="英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dokogaku.com/">
        <![CDATA[<p>共有学習カードに、英語「go」が共有されています。<br />
NHKの放送100語でスタート！英会話の放送で使った文章の学習カードで復習として利用できるようです。</p>
]]>
        <![CDATA[<h3>go（100語でスタート！英会話 10回目）の内容</h3>
<p>何か忘れていませんか？<br />
いいえ<br />
　↓(回答を見る)<br />
Did you forget something?<br />
No, I didn't. <br />
<br />
<br />
あら！やっぱり忘れてたわ。<br />
　↓(回答を見る)<br />
Oh! I did forget. <br />
<br />
<br />
私は傘を忘れた<br />
　↓(回答を見る)<br />
I forget an umbrella. <br />
<br />
<br />
ウィルスチェックはしたの？<br />
　↓(回答を見る)<br />
Did you check for a virus? </p>
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<p>途中で学習を止めても、次回はその続きから学習することができます。</p>

<h3>わからない問題、苦手な問題にチェックをいれる</h3>
<p>わからない問題や、苦手な問題があり後で再度復習に利用できるようにチェック機能があります。<br />
もう必要ないという学習以外チェックいれてバッチリな体制まで学習しよう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Grimm Brothersさんの英語小説「HANSEL AND GRETEL」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dokogaku.com/2007/12/grimm-brothershansel-and-grete.php" />
    <id>tag:www.dokogaku.com,2007://2.455</id>

    <published>2007-12-17T00:41:33Z</published>
    <updated>2007-12-17T00:58:48Z</updated>

    <summary>共有学習カードに、Grimm Brothersさんの童話「HANSEL AND ...</summary>
    <author>
        <name>zoe</name>
        
    </author>
    
        <category term="共有学習カード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="小説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="共有学習カード" label="共有学習カード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="小説" label="小説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="英語" label="英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="英語小説" label="英語小説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dokogaku.com/">
        <![CDATA[<p>共有学習カードに、Grimm Brothersさんの童話「HANSEL AND GRETEL（ヘンゼルトグレーテル）」があります。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>Grimm Brothersさんの小説「HANSEL AND GRETEL（ヘンゼルトグレーテル）」の内容</h3>
<p>
Hard by a great forest dwelt a poor wood-cutter with his wife and his two children. The boy was called Hansel and the girl Gretel. He had little to bite and to break, and once when great dearth fell on the land, he could no longer procure even daily bread. Now when he thought over this by night in his bed, and tossed about in his anxiety, he groaned and said to his wife: 'What is to become of us? How are we to feed our poor children, when we no longer have anything even for ourselves?' 'I'll tell you what, husband,' answered the woman, 'early tomorrow morning we will take the children out into the forest to where it is the thickest; there we will light a fire for them, and give each of them one more piece of bread, and then we will go to our work and leave them alone. They will not find the way home again, and we shall be rid of them.' 'No, wife,' said the man, 'I will not do that; how can I bear to leave my children alone in the forest?--the wild animals would soon come and tear them to pieces.' 'O, you fool!' said she, 'then we must all four die of hunger, you may as well plane the planks for our coffins,' and she left him no peace until he consented. 'But I feel very sorry for the poor children, all the same,' said the man.<br /><br />The two children had also not been able to sleep for hunger, and had heard what their stepmother had said to their father. Gretel wept bitter tears, and said to Hansel: 'Now all is over with us.' 'Be quiet, Gretel,' said Hansel, 'do not distress yourself, I will soon find a way to help us.' And when the old folks had fallen asleep, he got up, put on his little coat, opened the door below, and crept outside. The moon shone brightly, and the white pebbles which lay in front of the house glittered like real silver pennies. Hansel stooped and stuffed the little pocket of his coat with as many as he could get in. Then he went back and said to Gretel: 'Be comforted, dear little sister, and sleep in peace, God will not forsake us,' and he lay down again in his bed. When day dawned, but before the sun had risen, the woman came and awoke the two children, saying: 'Get up, you sluggards! we are going into the forest to fetch wood.' She gave each a little piece of bread, and said: 'There is something for your dinner, but do not eat it up before then, for you will get nothing else.' Gretel took the bread under her apron, as Hansel had the pebbles in his pocket. Then they all set out together on the way to the forest. When they had walked a short time, Hansel stood still and peeped back at the house, and did so again and again. His father said: 'Hansel, what are you looking at there and staying behind for? Pay attention, and do not forget how to use your legs.' 'Ah, father,' said Hansel, 'I am looking at my little white cat, which is sitting up on the roof, and wants to say goodbye to me.' The wife said: 'Fool, that is not your little cat, that is the morning sun which is shining on the chimneys.' Hansel, however, had not been looking back at the cat, but had been constantly throwing one of the white pebble-stones out of his pocket on the road.
</p>
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<p>小説が途中途中で区切られているので、途中で読むのを止めても、次回読む時はその続きから読むことができます。</p>

<?php
require "/home/bakumatsu/www/dokogaku/goods.php";
$sys="amazon";
$keywords="HANSEL AND GRETEL　Grimm";
$keywords_id="";
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    </content>
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    <title>楠山正雄さんの訳の小説「ヘンゼルとグレーテル」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dokogaku.com/2007/12/post-41.php" />
    <id>tag:www.dokogaku.com,2007://2.454</id>

    <published>2007-12-13T02:35:25Z</published>
    <updated>2007-12-13T03:03:39Z</updated>

    <summary>共有学習カードに、楠山正雄さんの訳の小説、グリム兄弟のヘンゼルとグレーテルがあり...</summary>
    <author>
        <name>zoe</name>
        
    </author>
    
        <category term="共有学習カード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="小説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="共有学習カード" label="共有学習カード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="小説" label="小説" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="楠山正雄" label="楠山正雄" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dokogaku.com/">
        <![CDATA[<p>共有学習カードに、楠山正雄さんの訳の小説、グリム兄弟のヘンゼルとグレーテルがあります。<br />
ヘンゼルとグレーテルの全文読むことができます。</p>
]]>
        <![CDATA[<h3>ヘンゼルとグレーテル</h3>
<p>　　　　　　　　　一<br />
<br />
　まずしい木こりの男が、大きな森の近くにこやをもって、おかみさんとふたりのこどもとでくらしていました。ふたりのこどものうち、男の子がヘンゼル、女の子がグレーテルといいました。しがなくくらして、ろくろく歯にあたるたべものを、これまでもたべずに来たのですが、ある年、国じゅうが大ききん［＃「ききん」に傍点］で、それこそ、日日のパンが口にはいらなくなりました。木こりは、晩、寝床《ねどこ》にはいったものの、こののち、どうしてくらすかかんがえると、心配で心配で、ごろごろ寝がえりばかりして、ためいきまじりに、おかみさんに話しかけました。<br />
「おれたち、これからどうなるというんだ。かわいそうに、こどもらをどうやってくわしていくか。なにしろ、かんじん、やしなってやっているおれたちふたりの、くうものがないしまつだ。」<br />
「だから、おまえさん、いっそこうしようじゃないか」と、おかみさんがこたえました。<br />
<br />
「あしたの朝、のっけに、こどもたちをつれだして、森のおくのおくの、木《こ》ぶかい所まで行くのだよ。そこで、たき火をしてやって、めいめいひとかけずつパンをあてがっておいて、それなりわたしたち、しごとのほうへすっぽぬけて行って、ふたりはそっくり森の中においてくるのさ。こどもらにかえり道が見つかりっこないから、それでやっかいがぬけようじゃなか。」<br />
「そりゃあ、おめえ、いけねえよ。」と、木こりがいいました。<br />
「そんなこたあ、おれにはできねえよ。こどもらを森ん中へおきざりにするなんて、どうしたって、そんなかんがえになれるものかな。そんなことしたら、こどもら、すぐと森のけだものがでてきて、ずたずたにひっつぁいてしまうにきまってらあな。」<br />
「やれやれ、おまえさん、いいばかだよ。」と、おかみさんはいいました。「そんなことをいっていたら、わたしたち四人が四人、かつえ死にに死んでしまって、あとは棺桶《かんおけ》の板をけずってもらうだけが、しごとになるよ。」<br />
　こうおかみさんはいって、それからも、のべつまくしたてて、いやおうなしに、ていしゅを、うんといわせてしまいました。 </p>
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<p>小説が途中途中で区切られているので、途中で読むのを止めても、次回読む時はその続きから読むことができます。</p>

<?php
require "/home/bakumatsu/www/dokogaku/goods.php";
$sys="amazon";
$keywords="ヘンゼルとグレーテル　楠山";
$keywords_id="";
$searchindex="Books";
$ngkeyword="";
$itempage="";
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$sort="";
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?>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>共有学習カード：英語「take（100語でスタート！英会話 9回目）」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dokogaku.com/2007/12/take100-9.php" />
    <id>tag:www.dokogaku.com,2007://2.453</id>

    <published>2007-12-12T01:31:36Z</published>
    <updated>2007-12-12T02:00:05Z</updated>

    <summary>共有学習カードに、英語「take（100語でスタート！英会話 9回目）」が共有さ...</summary>
    <author>
        <name>zoe</name>
        
    </author>
    
        <category term="共有学習カード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="共有学習カード" label="共有学習カード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="英語" label="英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dokogaku.com/">
        <![CDATA[<p>共有学習カードに、英語「take（100語でスタート！英会話 9回目）」が共有されています。 NHKの放送100語でスタート！英会話の放送で使った文章の学習カードで復習として利用できるようです。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>take（100語でスタート！英会話 9回目）の内容</h3>
<p>
ブロードウェイの13丁目までお願いできますか？<br />
　↓(回答を見る)<br />
Can you take me to Broadway at 13th, please?<br />
<br />
<br />
そこへ連れて行ってください。<br />
　↓(回答を見る)<br />
Take me there, please.<br />
<br />
<br />
ワールドカップは4年に一度開催されます。<br />
　↓(回答を見る)<br />
The World Cup takes place once every four years.<br />
<br />
<br />
ごゆっくり。<br />
　↓(回答を見る)<br />
Take you time.<br />
</p>
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<p>共有学習カードに、英語「habe」が共有されています。<br />
NHKの放送100語でスタート！英会話の放送で使った文章の学習カードで復習として利用できるようです。</p>

<h3>前回からの続きから学習</h3>
<p>途中で学習を止めても、次回はその続きから学習することができます。</p>

<h3>わからない問題、苦手な問題にチェックをいれる</h3>
<p>わからない問題や、苦手な問題があり後で再度復習に利用できるようにチェック機能があります。<br />
もう必要ないという学習以外チェックいれてバッチリな体制まで学習しよう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>共有学習カード：英語「make（100語でスタート！英会話 8回目）」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dokogaku.com/2007/12/make100-8.php" />
    <id>tag:www.dokogaku.com,2007://2.452</id>

    <published>2007-12-11T01:46:43Z</published>
    <updated>2007-12-11T02:56:47Z</updated>

    <summary>共有学習カードに、英語「make（100語でスタート！英会話 8回目）」が共有さ...</summary>
    <author>
        <name>zoe</name>
        
    </author>
    
        <category term="共有学習カード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="共有学習カード" label="共有学習カード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="英語" label="英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dokogaku.com/">
        <![CDATA[<p>共有学習カードに、英語「make（100語でスタート！英会話 8回目）」が共有されています。 NHKの放送100語でスタート！英会話の放送で使った文章の学習カードで復習として利用できるようです。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>make（100語でスタート！英会話 8回目）の内容</h3>
<p>このパンは何でできていますか？<br />
　↓(回答を見る)<br />
What's this bread made from? <br />
<br />
<br />
ホールウィートでできています。<br />
　↓(回答を見る)<br />
It's made from whole wheat. <br />
<br />
<br />
自家製ですか？<br />
　↓(回答を見る)<br />
Is it home-made? <br />
<br />
<br />
持ち帰りにしてください。<br />
　↓(回答を見る)<br />
Would you make it to go? </p>
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2.共有学習の検索をし出てきたら利用するボタンをクリック <br />
3.共有学習カードに作品が入っているので利用できます</p>

<p>共有学習カードに、英語「habe」が共有されています。<br />
NHKの放送100語でスタート！英会話の放送で使った文章の学習カードで復習として利用できるようです。</p>

<h3>前回からの続きから学習</h3>
<p>途中で学習を止めても、次回はその続きから学習することができます。</p>

<h3>わからない問題、苦手な問題にチェックをいれる</h3>
<p>わからない問題や、苦手な問題があり後で再度復習に利用できるようにチェック機能があります。<br />
もう必要ないという学習以外チェックいれてバッチリな体制まで学習しよう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>共有学習カード：英語「see（100語でスタート！英会話 7回目）」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dokogaku.com/2007/12/see100-7.php" />
    <id>tag:www.dokogaku.com,2007://2.451</id>

    <published>2007-12-10T08:47:03Z</published>
    <updated>2007-12-10T12:12:49Z</updated>

    <summary>共有学習カードに、英語「see（100語でスタート！英会話 7回目）」が共有され...</summary>
    <author>
        <name>zoe</name>
        
    </author>
    
        <category term="共有学習カード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="共有学習カード" label="共有学習カード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="英語" label="英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dokogaku.com/">
        <![CDATA[<p>共有学習カードに、英語「see（100語でスタート！英会話 7回目）」が共有されています。
NHKの放送100語でスタート！英会話の放送で使った文章の学習カードで復習として利用できるようです。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>see（100語でスタート！英会話 7回目）の内容</h3>
<p>あなたの作ったものを持っている人を見かけたんですが、<br />
　↓(回答を見る)<br />
I saw someone with something you made. <br />
<br />
<br />
それを見たら、どうしても自分も食べたくなったんです！<br />
　↓(回答を見る)<br />
When I saw it, I really wanted to try one, too! <br />
<br />
<br />
じゃあね。<br />
　↓(回答を見る)<br />
See you. <br />
<br />
<br />
そうですねぇ。<br />
　↓(回答を見る)<br />
Let me see. </p>
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<p>わからない問題や、苦手な問題があり後で再度復習に利用できるようにチェック機能があります。<br />
もう必要ないという学習以外チェックいれてバッチリな体制まで学習しよう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>共有学習カード：英語「get（100語でスタート！英会話 6回目）」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dokogaku.com/2007/12/get100-6.php" />
    <id>tag:www.dokogaku.com,2007://2.450</id>

    <published>2007-12-09T02:23:46Z</published>
    <updated>2007-12-09T03:14:03Z</updated>

    <summary>共有学習カードに、英語「get（100語でスタート！英会話 6回目）」が共有され...</summary>
    <author>
        <name>zoe</name>
        
    </author>
    
        <category term="共有学習カード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="共有学習カード" label="共有学習カード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="英語" label="英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dokogaku.com/">
        <![CDATA[<p>共有学習カードに、英語「get（100語でスタート！英会話 6回目）」が共有されています。<br />
NHKの放送100語でスタート！英会話の放送で使った文章の学習カードで復習として利用できるようです。</p>]]>
        <![CDATA[<h3>get（100語でスタート！英会話 6回目）の内容</h3>
<p>あなたのCDを手に入れることはできますか？<br />
　↓(回答を見る)<br />
Can I get your CD? <br />
<br />
<br />
どうすればその情報を得られますか？<br />
　↓(回答を見る)<br />
How can I get the information? <br />
<br />
<br />
そこへは、どうやって行けばいいの？<br />
　↓(回答を見る)<br />
How can I get there? <br />
<br />
<br />
どうやったらあのすてきなカーテンを手に入れられますか？<br />
　↓(回答を見る)<br />
How can I get that nice cartain? <br />
</p>
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3.共有学習カードに作品が入っているので利用できます</p>



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<h3>わからない問題、苦手な問題にチェックをいれる</h3>
<p>わからない問題や、苦手な問題があり後で再度復習に利用できるようにチェック機能があります。<br />
もう必要ないという学習以外チェックいれてバッチリな体制まで学習しよう。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>共有学習カード：英語「go（100語でスタート！英会話 5回目）」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.dokogaku.com/2007/12/go100-5.php" />
    <id>tag:www.dokogaku.com,2007://2.449</id>

    <published>2007-12-08T03:18:47Z</published>
    <updated>2007-12-08T04:18:07Z</updated>

    <summary>共有学習カードに、英語「go（100語でスタート！英会話 5回目）」が共有されて...</summary>
    <author>
        <name>zoe</name>
        
    </author>
    
        <category term="共有学習カード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="共有学習カード" label="共有学習カード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="英語" label="英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.dokogaku.com/">
        <![CDATA[<p>共有学習カードに、英語「go（100語でスタート！英会話 5回目）」が共有されています。<br />
NHKの放送100語でスタート！英会話の放送で使った文章の学習カードで復習として利用できるようです。</p>
]]>
        <![CDATA[<h3>go（100語でスタート！英会話 5回目）の内容</h3>
<p>チェルシーマーケットに行きたいのですが、<br />
　↓(回答を見る)<br />
I want to go to the Chelsea Market. <br />
<br />
<br />
あそこの改札を通っていきなさい。<br />
　↓(回答を見る)<br />
Go through the gate over there. <br />
<br />
<br />
どこまで乗っても、料金は1ドル50セントです。<br />
　↓(回答を見る)<br />
No matter where you go, it costs $1.50 <br />
<br />
<br />
何時に寝ますか？<br />
　↓(回答を見る)<br />
What time do you go to bed? <br />
</p>
<p>続きはドコでも学習にログインしてご利用ください。</p>

<h3>利用の仕方</h3>
<p>1.ドコでも学習に<a href="/login/" name="ログイン">ログイン</a>する<br /> 
ユーザー登録していない場合は<a href="/login/new_user.php" name="ユーザーの新規登録">ユーザーの新規登録</a>でユーザーを作る（無料） <br />
2.共有学習の検索をし出てきたら利用するボタンをクリック <br />
3.共有学習カードに作品が入っているので利用できます</p>

<h3>前回からの続きから学習</h3>
<p>途中で学習を止めても、次回はその続きから学習することができます。</p>

<h3>わからない問題、苦手な問題にチェックをいれる</h3>
<p>わからない問題や、苦手な問題があり後で再度復習に利用できるようにチェック機能があります。<br />
もう必要ないという学習以外チェックいれてバッチリな体制まで学習しよう。</p>]]>
    </content>
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